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石尾台長寿のお祝い会

  2019年9月30日(日)
 昨日の午前中に「第11回長寿のお祝い会」を無事開催することができた。実行委員長を引き受けた昨年は、台風24号の接近に伴い小学校体育館での開催が中止になった。今年は、どうしても体育館に多くの方に来てもらって、中学校の吹奏楽部の演奏、小学生のパプリカの踊り、そしてコンサートグループ「花の詩」TOMの歌を聞きたかった。

 7時30分から準備は順調に進み、ぐんぐん温度が上昇し、体育館の中は暑いぐらいだった。石尾台町内会自治会協議会、石尾台地区社会福祉協議会、そして老人クラブの「石筍会」の約70人の方々が、予想以上にスタッフとしてかかわって下さって、93名の招待客に楽しんでもらうことができた。

 改めてすごい地域力を感じた。そしてたくさんの人と一緒に催しを作りあげる喜びを感じた。

元気です

  2019年9月26日(木)
 9月に入ってからずっと29日開催の長寿のお祝い会の準備に忙しかった。今日は、新しく作った看板を小学校の協議会専用の倉庫に運ぶ。これで雨模様になっても大丈夫だ。明日は、夕方に校舎内の長机の移動作業がある。何人かの役員に呼びかけたが皆さん忙しいらしい。

 日々の出来事の記録は簡単に手帳に書いていた。このブログに向かう気力がなくなっていた。今日は、東部ほっとステーションでのお手玉あそびの会があった。理事長が参加し、最後にNPO法人の解散と東部ほっとステーションの活動が年内で終わることを告げた。この事実は何回も反芻したので、私の中ではだいぶショックは和らいだが、なぜこの結論になったのかという過程と理由については、理事会の説明だけではよくわからない。なにせ理事会といっても6月の次に開催されたのは、9月だ。ずいぶん変わってしまった。

 理想に共感してかかわったNPO法人だったが、以外にも・・・・だ。あまりいろいろと考えないことにした。

 長寿のお祝い会の参加者やスタッフの名札を作ったり、会場の掲示物を作ったり日々楽しかった。台所のテーブルが、ときおり工房の机に変貌した。ペンキやさんもやった。

8月の終わりに

  2019年8月31日(土)
 またまた1週間ぶりのブログだ。今週は、連日のように長寿のお祝い会の準備をしていた。最終の申込者は、100名となった。昭和14年12月31日以前に生まれた方である「80歳以上の方」を対象としているのだが、昨年よりもずいぶんと多い。市から12万円の助成金はあるが、限られた予算の中でやりくりをしていくためお祝い品の内容も変更せざる得ない。そして、会場の設営も難しい点がいいろいろ出てきた。

 これらのことを地区社協の担当の方と何度も調整する。会場の配置図を何度も直す。お手伝いのスタッフの一覧表も、なおす。役割分担も直す。そのたびに、印刷したプリントを修正する。印刷用紙もインクもどんどんなくなる。やっかいなのは、やり取りをきちんと分類して残しておかないと確認事項がわからなくなる。かくして書棚と机の上は、ファイルの山。

 午前中に集会所に行って、明日の町内会自治会協議会の役員会用の資料を印刷してきた。漏れがないか皆さんに見てもらう。9月29日の本番は、70人近いスタッフが集まる。各部門のリーダーと情報を共有しておく必要があるのだ。

 8月28日(水)の午後は、市民病院隣りの総合保健医療センターでブックスタートの手伝いをした。30日(金)3時40分からは、緑ケ丘老人憩いの家で市と名大関係者と「石尾台地区における自動運転を活用した新しい移動サービス検討の話し合いに出る。神戸の郊外ニュータウンの自動移動サービス構想の紹介もあり、とても有意義だった。

久しぶりにブログ

  2019年8月24日(土)
 18日(日)10時~第2回長寿のお祝い会実行委員会開催、招待対象となる80歳以上の申込者97名。9月29日の本番に向け、スケジュール、役割分担、会場配置図等提案し、皆さんからたくさんの意見をもらう。実行委員長として、身が引き締まる思い・・・。
 18日(日)1時30分~第3回防災会議、10月の防災訓練の内容や、防災体制や避難所運営要領の見直し等について話し合う。担当者に変更点は参加者の共通理解に近づいているので、今年度中に運営要領の見直しのメドをつけてほしいと要望する。

 19日(月)申込者名簿の作成作業に入る。ミスをしないように、作業をすすめる。実行委員会のメンバーに関連のメールを何本送っただろう。
 20日(火)昨日作成した名簿の再確認、そして印刷。続いて、案内状の印刷。パソコンで作成したデーターをカラー印刷。途中で休憩を取りながら、130枚ぐらい印刷。プリンターのフル稼働が心配。実行委員の名札作成。
 21日(水)1時過ぎ~4時過ぎ、総合保健医療センターへ。4か月健診後の親子にブックスタートの読み聞かせ。赤ちゃんを抱いた知人ににっこりする。途中でATM利用のため市民病院に寄る。大垣共立のものしかない。市役所のM銀行のATMもなくなったらしい。

 22日(木)午前中は、東部ほっとステーションでお手玉あそびの会。午後は、長寿のお祝い会の準備のための事務作業。

 23日(金)午前中は、封筒の中の確認作業に追われる。午後は、東部ほっとステーション運営協議会に参加。今日の会議の報告書の作成は私。必死でメモを取る。帰宅後、各町内の実行委員のところに大きな封筒一式を届ける。とりあえずここまでの作業がすめば少し休憩できる。

 24日(土)午前中は、昨日の運営協議会の議事録の作成。入力作業は半分ぐらいだ。午後は、グルッポふじとう図書館で「紙芝居とお話を聞く会」。夏休み中という事もあり、たくさんの子どもたちがいたが、本を選ぶことに夢中で、おはなし会のスペースには来てくれない。幼児を連れた親子にくれよんの仲間4人で順に絵本や紙芝居を読む。今日は、また気温が高く少々バテ気味だ。


グルッポふじとう図書館で

  2019年8月16日(金)
 昨夜は、台風10号の影響で雨風がすごかった。一晩中風の音と、たたきつけるような雨音がしていた。朝になり、だんだん天気が回復。

 9時30分に出かける。目的地の「グルッポふじとう」の第二駐車場は空いていた。「グルッポふじとう」の建物に入り、児童館前の通路を通る。子どもたちがいっぱい来ていた。建物の端にある図書館児童室には、人はまばらだ。10時30分の「紙芝居とお話を聞く会」の開始時には、子どもたち来てくれるかなあと思いながら、倉庫から看板や黒幕を出して来て、おはなし会舞台を作る。

 ほどなくやってきたくれよんの会の仲間と絵本を並べる。一組、ふた組と少しずつ親子の姿があった。お話会を始める。1歳児から2歳3歳児ぐらいかな?途中からは、用意していた絵本では少し難しそうなので、別のものを用意して読む。子どもたちは、たっぷりと楽しんでくれた。よかった。

 終了後に借りていた絵本を返し、新たに絵本を借りる。

涼しいうちに草取り

  2019年8月13日(火)
 今朝は朝刊が休みだ。やはりさみしいな。4037円も払っているんだから休みなんかしてほしくない。8時の連ドラが終わると、長袖、帽子、軍手姿で庭の草取りを始めた。ツルがいっぱいのびている。蚊がぶんぶん飛んでいるが、重装備なので刺されることはなさそうだ。やがて、額だけでなく体中から汗が出てくる感覚がしてきた。

 昨夜も室温が30度で、エアコンなしでは眠れなかった。今朝もどんどん気温は上昇しているだろう。気になっていたところの草はだいたいとった。袋がいっぱいになった。そろそろ終了しよう。氷の入った麦茶を飲んだ後、シャワーを浴びる。汗だくの衣類は洗濯だ。

 ずっと編集を手伝っていた「ひだまり通信」だが、2019年4月発行の84号が最終号となった。NPO法人の理事長から、もう出すつもりはないという言葉を聞いた時はショックだったが、その後の諸々の事業を考えた場合、仕方がないのだとわかった。

 7月からは、NPO法人の催しだけを紹介する「ほっとステーション催し物案内」だけを発行している。

今日は資料作り

  2019年8月9日(金)
 昨日の木曜日は、東部ほっとステーションでの活動日だった。9時に行き、10時からのお手玉あそびの会の準備をして待つ。参加者は少なかったが、たっぷりおしゃべりをして、お手玉の技の練習をする。

 今日は、特に予定のない日。しかし、8月18日の第2回長寿のお祝い会実行委員会の資料を作成しておかなければという思いがしていた。外は、ぐんぐん温度が上がる。エアコンの温度を27度に設定してパソコンに向かう。昨年の資料を見ながら、慎重に直していく。関係者の名簿は、すべて作り直しだ。

 暑いけれど、乗ってくると作業は進んだ。日程表、会場配置図と修正していく。そして5時過ぎには、大まかにメドがたった。これで、しばらく休暇に入れそうだ。今夜も、暑そうだ。

ミニランドセルストラップ

  2019年8月6日(火)
 連日の暑さにパソコンに向かうのも大変だった。という事で、忘れないうちに数日の様子を書いておこう。
8月3日(土)は9時に東部市民センターに行き、冷やした飲み物とお菓子をくれよんの仲間に届け、石尾台集会所に向かう。10時からは、第5回石尾台夏まつりの実行委員会、7月28日の夏まつりの反省会だった。参加者3,136人、各担当者からの報告と課題を受け会議は終了。

 車で東部市民センターに向かい、どんぐりキッズ公民館のくれよんの仲間に合流。午前中は146人もの来場者があった。子どもたちは、動物の絵本を読んだり、動物の絵をかいて踊る動物の工作をして暮れていた。受付のところに座り、子どもたちの台紙に「ぺんぎん」のスタンプを押す。用意していた工作の材料は100人分。予想以上に盛況だった。4時に終了、最終的な参加者は、大人98人、子ども145人の計243人だ。終了の合図とともに、8人の仲間と掲示物や布、絵本を片づける。これらの荷物を車まで運ぶのを手伝ってもらう。帰宅後、一部の荷物を片づける。

 8月4日(日)9時に、図書館本館の2階受付に団体貸出をしてもらっていた57冊の絵本を返しに行く。これでとりあえず、大きなイベントは終了。帰りに車に積んであった雑多な荷物を玄関に降ろし、不要なものを片づける。

 8月5日(月)8時30分に石尾公園に行き、公園事業実行委員会の役員さんより保有する草刈り用の機材等の説明を受ける。傷みの激しい機材等の事情がわかった。1時からは、市民病院隣りの総合保健医療センターで「ブックスタート」の読み聞かせボランティアだ。4か月健診後のママと赤ちゃんだけでなく、兄姉そしてパパも多かった。ボランティア4人で約40組の親子に対応する。

 8月6日(火)9時にサンマルシェ南館1階の東部ほっとステーションに行き、「ひだまりサロン」の準備をする。10時15分から、クラフトテープを使って「ランドセルのミニストラップ作り」が始まった。今日も講師の男性が、細かいところをていねいに指導して下さった。とにかく暑い、暑い。クーラーなしでは過ごせない。

 

どんぐりキッズ公民館準備

  2019年8月2日(金)
 9時前にグルッポふじとうに着いた。1階児童館に行くと、小学生が受付を待っていた。夏休む中の小学生の居場所になっていることを実感した。9時になると「赤ちゃんのためのおはなし会」会場の部屋でも小学生が遊びだした。奥のスペースを使って、おはなし会の会場準備をする。リハーサルの後、10時半からおはなし会を始める。たくさんの親子が来てくれた。今日は、乗り物をテーマとした絵本と紙芝居を読む。

 終了後、簡単に反省会を行い、昼食を取る。1時からは東部市民センターに移動し、第二集会室を「絵本どうぶつえん」として飾り付ける。絵本が約60冊、工作の材料などを配置していく。くれよんの仲間が手作りの展示物を用意しており、それを掲示していく。少しずつ動物園らしくなってきた。

 4時ぐらいに準備ができた。朝からずっと動いていたので皆クタクタだ。今日もぐんぐん温度が上昇した。しかし、明日のイベントのために動くしかない。もう一日頑張ろう。

どんぐりキッズ公民館準備

  2019年8月1日(木)
 午前中は、サンマルシェ南館東部ほっとステーションで「お手玉あそびの会」があった。はじめる前に幹部交番のお巡りさんが、特殊詐欺の注意喚起に来てくれた。このところ市内のあちこちに電話が入っていて、大変な状況らしい。今日もぐんぐん温度が上昇する。

 午後は、土曜日の「どんぐりキッズ公民館」の準備をしていた。掲示物、掲示のレイアウト、持っていくものなど順に用意していたが、作業が進まない。エアコンをつけていても、室温は30℃。頭がぼーっとしてくる。まいった。

 昨日は、1時から3時まで市民病院隣りの総合保健医療センター3階で、4か月健診終了後の親子に絵本『だるまさんが』の読み聞かせを行った。ブックスタート事業のお手伝いだ。隣りの部屋では、BCGの予防接種が行われていた。夏休み中という事で兄や姉がついてきていた。パパも多かった。一緒に『だるまさんが』を楽しんでもらう。

 3時40分からは、石尾台にある緑ヶ丘老人憩いの家で「自動運転を活用した新しい移動サービス検討」の話し合いがあった。先回と同様に3グループに分かれ、課題を絞り込んでいく。時間が足りないと感じるぐらい次々と積極的な意見が出た。違う分野の方々との話し合いは、とても面白い。帰宅すると、6時を過ぎていた。
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